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会社概要
会社概要 会社沿革
さかき印刷沿革
名  称 有限会社 さかき印刷
所 在 地 熊本市長嶺東6-30-37
代 表 者 代表取締役 榊 哲成
設  立 昭和54年4月
業務内容 総合印刷
従 業 員 25名
 
昭和54年04月26日
開 業
謄写印刷・タイプオフ印刷の有限会社さかきプリント社を熊本市にて創業、タイプライター3台、オフセット印刷機2台、紙折機1台、断裁機1台、設備合計8台で開業。
昭和61年04月 この年で組織変更、社名変更をして有限会社さかき印刷となる。
謄写印刷を廃止、写真植字機導入、紙折機1台、製本機2連式1台、合計3台増設
平成03年06月 時代のニーズに対応するためにも、版下部門の完全OA化は急務である。そこで東レのFXシリーズ組版機一式5台、文字入力用パソコン3台、印刷機520を1台、合計9台増設
平成05年05月 印刷機3200MCDWO1台、エレファックス製版機AP100を1台、製本機2連式を、ホリゾン製本機BQ-400W4連式に入換え。合計3台増設
平成08年03月 B3の2色機582H印刷機1台、断裁機S-290HOPを1台、A3両面印刷機3200PCXフルオート1号機、マック1号機、営業用無線機一式5台 合計5台増設
平成09年08月 A3両面印刷機3200PCXフルオート2号機1台、マック2号機1台、伝票丁合機VAC-100A 1台、事務業務のOA化のため、カシオ楽一パソコン、1.2号機 2台、製作室120平方メートル拡張 合計6台増設
平成12年05月 マック3号機、4号機 2台、組版システムEP530W 1台、エレファックス製版機AP100SUPER 1台、印刷機3200MCD 1台、刷版機1台 合計6台増設
平成15年10月 製作から製版、印刷、仕上までをオンデマンド化に切り替えるため、菊四高速オフセット4色印刷機1台、これに伴いシルバー製版機CTP、SDP-1810 1台、カラースキャナ富士C550 Lanovia 1台、合計3台増設
平成16年11月 これからはインターネットの発達により、IP電話などデジタル応用技術が基本となる。新しい複合メディアを駆使した時代となりますので、メディアを有効に活用しないと企業活動の効率化が図れない時代です。情報化社会で生き残るには、いかにお客様のご要望にお応えできる企業、完全デジタル化をキーワードに21世紀の情報化時代に対応できる企業となるように、人材、設備、情報とともににデジタル化を進めなければならない。
平成17年05月 今期は工場の拡張(仕上部門)、設備では断裁機2台目を導入、紙折機を新機種1台入替え、エアー丁合機2台、中綴機1台、デジタルマスター製版機LP502CK 1台、いずれもデジタル対応機種、菊四の4色印刷機では短納期、品質、数量、価格的に限界である。これを解消するためにも今年は菊判裁高速4色印刷機リョービ684A 1台 合計6台増設
平成18年02月 今まで以上に高品質な印刷物を目指し、クレオ社製サーマルCTP(トレンドセッター)導入、合わせて新世代スクリーニング技術であるFMスクリーニングを導入することにより、色再現の鮮やかさや、モアレの解消、さらにはモノクロ印刷での高品質対応など他社との差別化を図り、今後幅広いお客様の多種、多様なニーズに充分お応えすることへ取り組んでいきたいとおもいます。
これに伴い、デザイン・制作部門→色校正(カラーチューニングソフト、キモトORISよりエプソンインクジェットプリンタで出力)→製版部門(クレオ社製サーマルCTP、トレンドセッター)→印刷部門(各サイズの印刷機)この一連の工程におけるカラーマネージメントを構築し、極めて優れた良い商品が提供できます。
次に環境問題への取り組みとして、九州でも初となる現像レスサーマル版(印刷機上にて現像)を使用することにより、薬品、廃液処理を無くすことが可能になりました。今後益々進むであろう環境問題に対しても弊社は様々な面から取り組んでいきたいと思います。サーマルCTP1台導入、ホリゾン製本機BQ-07一式導入、合計2台増設
 
 

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